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浦安市:大震災により被災された皆様に
心よりお見舞い申しあげます。 |
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浦安で、液状化によって家が傾いた、地盤沈下した
浦安の工事屋さんは混んでいてすぐ着工できない!!
大丈夫です 地盤沈下お助け隊が伺います。
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地盤沈下お助け隊は、被災者生活再建支援制度を使って
液状化で家が傾いてしまった家、地盤沈下で家が沈んで
しまった家を直す地盤沈下修繕工事屋です。 |
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● 浦安に住んでいて、地盤沈下がひどく家の
傾きがひどい。
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● 地盤沈下を確実で、成るべく国や浦安市等の
支援金で直したい。
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● 浦安に来てくれる、地盤沈下修繕の信頼ができる
業者さんに頼みたい!!
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| 政府、国 |
国が支給する支援金で2種類あります。
●基礎支援金(住宅の被害程度に対して支給される支援金)
●加算支援金(住宅の再建方法に応じて支給される支援金)
申請の期限:
基礎支援金:平成25年4月10日(地震発生から25か月以内、1年延長されました)
加算支援金:平成26年4月10日(地震発生から37か月以内)
詳しくは ここをクリック
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| 千葉県 |
液状化による家屋の傾き被害の一番多いのは、千葉県です。 千葉県では、国の生活
再建支援制度では、適用にならない、半壊家屋、半壊に至らない家屋について別途支
援を定めたものです。(ただし国の被害者生活再建支援制度との併用はできません)
●半壊家屋: 損壊率20%以上、40%未満、液状化の為に家屋を解体
または地盤復旧した家屋に対して100万円
●半壊に至らない家屋: 損害率20%未満で補修をした家屋に対して
25万円が支給されます。
詳しくは ここをクリック
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| 浦安市 |
浦安市の補助金は、国、千葉県の補助金と併用が可能で、修繕費から国と県からの補助金を差し引いた金額、浦安市の補助金の限度額のどちらか低い額が浦安市から支給されます。
詳しくは ここをクリック |
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家の傾きを修正する前にまず地盤を強固な地盤にしなければジャッキアップでません。
ピンを硬い地盤まで打ち込む方法がありますが、コストが高く、ジャッキアップするポイントの数
だけピンを打ち込まなければなりません。またピンは、地盤の固いところまで打ちこむ必要が
ありますが、どのくらい深く打つのか?見積が難しいです。深くなればそれだけコストに跳ね返
ります。1か所5mで5万円ぐらいとすると10mで10万円、それを20か所施工すると、ピンを
打つだけで、200万円以上の工事費になります。プラスジャッキアップ、ピン固定、埋戻しなど
で300万円以上の工事費を覚悟しなければなりません。また液状化で柔らかくなあった地盤を
改良する訳ではなく、その20本のピンだけで支えていることになります。要するに安心できるほ
どピンを打ち込むには、相当の本数が必要で、お金もかかるということです。コストも考慮して
液状化、地盤改良、家の水平化、固定、安定化をしなければなりません。
我々が提案するのは、地盤を改良、強固化して、その上で、家の傾きを修正、水平を出すやり
方で、信頼性が高く、またコスト的に災害支援金内で充分に施工できる優れた施工法です。
(もちろん家の広さ、傾きの状態によっては施主様の相分のご負担を頂く場合もありますが
一番負担が少なくて済む方法です)
施工方法概説: セメント+速攻凝固剤注入・ジャッキアップ、水平測量、固定
まず、地盤を2重にするイメージの方法で、家の地盤調査(スウェーデン方式)後、どの深さのと
ころが柔らかい地盤なのか、固い地層なのかを調査します。 その調査結果から、柔らかい
地盤の層をセメント+速攻凝固剤で、地盤の強化をし、地盤が固まったら、それを基礎として、
家の傾きを修正していくものです。家の図面から、主要な柱部分の下にジャッキを設置、複数
の箇所をミリ単位の精度で、家の傾きを修正します。傾きをレザー測量にて、水平が保てたら
固定金具にて固定ジャッキをはずしセメントを施工して高さ、家の基礎を水平に固定します。
以下その様子を図および写真にて説明しています。
具体的修正方法 ⇒ ここをクリック
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浦安の地盤沈下・液状化の被害 |
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千葉県内浦安市の液状化−流動化現象とその被害の概要及び詳細分布調査結(千葉県環境研究センター2011年5月30版)、浦安市での表層での地盤沈下量を平面的に測定し発表している。
それによると、特に沈下の多いところは、新浦安駅の東、境川と浦安市立富岡小学校、ニッセイッ総合研修所周辺、浦安市高洲1丁目と境川にかかる陸橋周辺、浦安市明海町、浦安市日の出町周辺それぞれ、50cmから90cmもの沈下を起こしており、その測定ポイント近くの住宅は、相当の沈下をしていると思われます。 また10cmから50cmの半壊程度の沈下をしている箇所は浦安市のほぼ全体に散らばって分布していて、特に住宅地で集中して被害の大きいところは、浦安市弁天、富岡、浦安市美浜2丁目、塩浜、入船、日の出、高洲、関東自動車道の北側では、浦安市の東野などが、50cm内外の沈下を経験しています。
浦安市全体では、大小合わせて8,700棟の被害がでていて、その内の半数以上は、一戸建ての家屋と思われます。 浦安市の沈下による家の傾き、半壊、全壊に対する支援は、国の被災者生活再建支援制度、千葉県の液状化等被害住宅再建支援事業、そして浦安市独自の液状化支援制度などがあり、特に浦安市の支援金は、沈下の修繕費が国や千葉県の支援金で不足する場合は、浦安市からも追加で支援金が支払われるというものです。(上限あり) |
東日本大震災の為に地盤沈下を起こした浦安地域の皆様の家を早くに元通りにするために、地盤沈下お助け隊浦安が
速やかにお伺いいたします。 地盤・土地の改良も承ります。 浦安で家の傾き修理と土地改良はセットでも工事します
Nobilis Works 「地盤沈下お助け隊」/copy right all reserved |
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